肥後橋駅徒歩3分、本場スリランカのハーブボールの温熱施術が受けれるサロン

ご存知ですか、鼻すじの先に顎先が来るということ

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こんにちは

マダムふさえです。

 

お顔を正面から見て、チェックしてほしいのが

 

鼻すじが、真っすぐ通って、顎先の先端にありますか

 

噛み合わせなどにも関係する、顔のゆがみについて

お話しようと思います。

 

これは、顔だけの問題ではないのですが、

いつものクセに気を付けるカラダを整えることで

 

鼻すじと顎先がそろってくるようになります。

 

実は、写真などを撮るときに、顎を引いてみると

目の高さが左右違うというのも同じ

 

顎先をカラダに合わせると、

顎から上が傾くために

目の高さが左右ずれてしまいます。

 

疲れ目や視力の差にも

影響すると考えられますので、

 

ぜひ、この機会に

ご自分のカラダからチェックしてみてください。

見える高さをそろえるために首を傾いでいる

 

写真撮影の時に顔の傾きを直されるのは、

いつも首を傾けて、目の高さをそろえているから、

 

顔に合わせると目の高さが若干違うので、

目での平衡感覚を重視する結果です

 

 

小顔矯正でいらっしゃるかたの半数近くの方は

左右の違いを気にされていて、

写真を撮ると、肩の高さも違います。

 

「エラがはっているのが、イヤなんです

 

とおっしゃる方が多いのも特徴。

 

施術して共通するのが、頬や顎の周りの筋肉が

とても硬くなっているということ、

 

しかも左右で差があります。

 

顎の骨は、両耳の下で関節になっている

ブランコみたいなカタチの骨です。

 

どちらかの筋肉だけ、硬くなってしまうと

ブランコは硬い側に引っ張られて傾くことになります。

 

この筋肉の左右差がでる理由をつきつめること

 

左右のバランスがよくなり、

お顔のゆがみも整うことになります。

 

左右の筋肉の硬さが違う3つの理由

 

  1. 食事時の座り方が悪い
  2. かみしめ(歯ぎしりなど)のクセがある
  3. 足を痛めたことがある

 

1番は、骨盤の位置が悪い状態で、顎を使うと

偏った顎周りの筋肉の使い方になります。

 

足を組んだりして、行儀の悪い姿勢での食事は、

かっこ悪いだけでなく、噛み合わせの悪さ、あごのゆがみの

原因になってきます。

 

足裏をちゃんと床につけて、床に座るときは、

正座して食べるようにしましょう

 

2番めに該当する人も結構いらっしゃいます。

歯医者さんで、マウスピースをつくってもらったりして対応しながら、

ぜひ、自律神経バランスを整えること

 

リラックスする時間を確保するようにしてください。

 

ピンダ施術を組み込んで、リラックスする

深呼吸や、ブラブラ散歩などの余裕ある時間を持つことが

何よりも大切です。

 

3番目の理由は、カラダがひとつであることという証明です。

併設している整体でチェックしてもらった方は

驚かれますが、(私もビックリします)

 

院長の手が空いてるスキに、声をかけると

立ち姿から、足首の位置をちょっと触って

顔のゆがみが整った方がいました。

 

昔の捻挫であっても、足の位置をずらしていると

その傾きは、頭の方が角度は大きくなって傾いてるとのこと

 

カラダの軸をそろえることで、

顔のゆがみが整うということです。

 

整体にも興味あるかたは、

マダムふさえの紹介特典で

 

整体受けれますので、

ぜひ一度姿勢チェックを兼ねて受けてみてください

 

小顔びがん施術は、最初は5日~1週間に1回を

3回続けてもらうと、

 

恒常性が変わり

正しい位置を認識するようになるので、

いい感じをキープしやすくなります。

 

その後は、3週間~4週間に1回のメンテナンスで

ずっとキレイ、ますますキレイ

になっていきます。

 

小顔のご予約のついでに整体もぜひご利用ください。

 

 

木・土・日曜、ひらかたレディース整体宙soraにて施術中

枚方のご予約はコチラ

ピンダの施術には、どれも小顔びがんがセットになっています

 

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございます

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